ネットワークビジネス企業 赤塚・・・・・

FFCパイロゲン

  • FFCテクノロジーを利用した製品を販売。

世界にただ一つのFFCテクノロジーを使用した健康飲料、FFCパイロゲンシリーズ。

FFCとお酢の力で本当の健康を手に入れる!
FFCパイロゲンシリーズ

  • 25年以上の販売実績を誇る清涼飲料水「パイロゲン」をはじめ、スキンケア商品や家庭用小型活水器、土壌改質活性培土を普及させることで地球環境まるごとアンチエイジング。
  • FFCの感動と喜びを全国でお伝えする会「フィランソ」を展開。

企業データ

  • 照合    株式会社赤塚(英文 AKATSUKA CO.,LTD.)
  • 本社所在地 〒514-2293 三重県津市高野尾町1863番地の1
  • 設立    昭和59年3月  
  • TEL     (059)230-1310(代) 
  • FAX     (059)230-1219
  • 従業員数   
  • 販売方式     
  • 資本金 3,000万円   


事業内容

  • 酢を原料とした清涼飲料水「パイロゲン」の販売、FFCスキンケアシリーズ、FFC元始活水器、土壌改質活性培土の販売等
  • 石鹸、洗剤、洗浄剤、医薬部外品、化粧品・化粧品用具、雑貨用品
    ビタミン、ミネラル、たん白質・脂質等の栄養素、食物繊維、ハーブ等を主原料とする栄養補給食品
  • スパゲッティその他の麺類、加工食品、菓子、清涼飲料、食用油、調味料、コーヒーその他の嗜好品、革製品、布製品、衣類、織物、装身具、筆記具、文房具、事務用品、調理用器具その他の家庭用品、贈答品
  • コンパクトディスク、カセットテープ、ビデオテープ等の映像ソフト、音声ソフト、携帯端末アプリケーション
  • 商品カタログ、リーフレット等の各種印刷物
    イベントチケット測定機器、インターネット接続サービス、興行チケット、携帯端末申込サービス(ただし(14)の商品・役務は日本アムウェイの提携先企業から提供されるものです)

沿革

  • 1961年(昭和36年) 「赤塚植物園として発足(1月11日)」
  • 1963年(昭和38年) 「三重サツキ」の大量生産を行う
  • 1964年(昭和39年) 洋ラン苗をカリフォルニアから輸入し栽培に着手
  • 1967年(昭和42年) 洋ランの組織培養技術(バイオテクノロジー)を確立し、大量生産を開始
  • 1972年(昭和47年) 販売会社として株式会社 赤塚植物園を設立(4月8日)ブラジルに(有)ブラジル赤塚植物園を設立し、観葉植物、植木、洋ランの生産、販売を行う
  • 1974年(昭和49年) 米国ハワイ州に(株)ハワイ赤塚植物園を設立し、洋ランの生産、販売を開始
  • 米国カリフォルニア州サリナス市に(株)ユーアンドアイ・ナーセリーを設立
  • 洋種ベニカナメモチを輸入し、生産を開始
  • 1975年(昭和50年) 米国より吊鉢用観葉植物を輸入し、生産、販売を行う
  • 1979年(昭和54年) ブラジル サンパウロ州オザスコ市と津市との姉妹提携を記念し、現地に記念公園を造る
  • 国際協力の一環としてコスタリカでの農場建設に協力
  • 1980年(昭和55年) 赤塚充良がブラジル サンパウロ州オザスコ市より名誉市民権を授与される

  • 第31回全国植樹祭にて洋ランの組織培養の実演を行い、天覧の光栄に浴する(4月)
  • 1983年(昭和58年) 第42回中日農業賞で農林水産大臣賞を受賞(3月)
  • 第22回農林水産祭園芸部門で天皇杯を受賞(11月)
  • 1984年(昭和59年) 赤塚物産(株)〔現、(株)赤塚〕を設立

  • 特殊な水の研究を開始
  • 1985年(昭和60年) FFCパイロゲンの製造、販売を開始(12月)
  • 1986年(昭和61年) シャクナゲの組織培養に成功し販売を開始
  • 1989年(平成元年) カルミアの組織培養に成功
  • 1991年(平成3年) 黄綬褒章受章(11月)
  • 1992年(平成4年) FFCパイロゲン愛用者組織「カトレア会」〔現フィランソ〕を発足(1月)
  • 1994年(平成6年) 「生物機能開発研究所」を設立
  • 1995年(平成7年) (株)エフエフシー・ジャパンを設立
  • 1996年(平成8年) 園芸植物の販売との情報発信を目的に「アカツカFFCパビリオン」を完成(11月3日)

  • 安濃農場内にFFCユートピアファームモデルハウスが完成
  • 1999年(平成11年) FFCパイロゲンをモンドセレクションに初出品し、金賞を受賞(6月)
  • 鈴鹿郡関町(現在亀山市)にFFCパイロゲン関工場が完成(7月「FFCホール」(研修施設)が完成(10月)
  • 2001年(平成13年) 赤塚物産(株)を(株)赤塚に社名変更
  • 「FFCユートピアファーム」が完成
  • 「FFCワールド2001」を開催(横浜/津)
  • 2002年(平成14年) 衛星放送番組「FFC WATER WORLD(全54話)」を放送

  • タイ王国に株式会社 アカツカナーセリー・タイランドを設立
  • 2003年(平成15年) 国土交通省より地域活性化貢献賞を受賞
  • 2004年(平成16年) 津なぎさまち海上アクセス船「カトレア」を寄贈
  • 2005年(平成17年) ささしまサテライト事業「デ・ラ・ファンタジア」にFFC元始活水器を提供

  • 愛・地球博「バイオラング」にオフィシャルパートナーとして参加
    本社新社屋および新「生物機能開発研究所」が完成
    赤塚充良が三重県県民功労者として表彰される
  • 「FFC国際フォーラム2005」を開催
  • (社)園芸文化協会より園芸文化賞を受賞
  • 米国公益法人世界学術アカデミー財団より学術研究アカデミア賞を受賞
  • 赤塚充良が津市市政功労者として表彰される

  • 2006年(平成18年) ブラジルより大勲位世界平和賞皇帝ドンペードロ一世称号付が授与される
  • 「アンチエイジング国際シンポジウム&エキスポ東京2006」に公式協賛し、第1回東京国際アンチエイジング大賞グランプリを受賞
  • 2007年(平成19年) 第27回日本医学会総会に特別協賛
  • FFCスーパーエッセンス発売(5月)
  • 赤塚グループ東京支店「銀座サテライト」を開設
  • FFCパイロゲン、FFCパイロゲンゴールドがモンドセレクションで最高金賞を受賞
  • 2008年(平成20年) FFCノンカロリーパイロゲン発売(2月)

  • FFCスーパーシャンプー&トリートメント発売(4月)
  • FFCパイロゲン、FFCノンカロリーパイロゲンがモンドセレクションで最高金賞を受賞
  • 2009年(平成21年) 環境マネージメントシステムISO14001認証取得
  • 「FFC国際フォーラム2009」を東京国際フォーラムで開催
  • 大型宿根性ハイビスカス「タイタンビカス」が日本フラワー・オブ・ザ・イヤー2009で特別賞を受賞
  • 2010年(平成22年) FFCスーパーソープ発売(1月)

  • 本社新社屋完成
  • 創業50周年記念式典を開催
  • 「FFCミュージアム」の完成を披露
  • FFCパイロゲンスペシャル3発売(10月)
  • 2011年(平成23年)赤塚充良が代表取締役会長、赤塚耕一が代表取締役社長に就任(1月)

購入方法

  • FFC製品をご愛用いただいている「スマイルクラブ」と、FFCテクノロジーのすばらしさを大切な方へお伝えし、その輪を広げる活動をしていただいている「フィランソ」という制度がございます。
  • これらの会員にご登録いただきますと、FFCパイロゲンをはじめ、各種FFC製品を会員価格にてお得にお買い求めいただけます。
  • 「フィランソ」は、FFCテクノロジーを応用して開発されたFFCパイロゲンをはじめとするFFC製品をご愛用いただき、そのすばらしさを大切な方へとお伝えし、その輪を広げる活動をしていただいている会です。
  • 「一人の健康から地球の未来まで」という赤塚グループのテーマに賛同し、その達成を目指して全国各地でさまざまな普及活動を行っています。

株式会社赤塚のホームページ  http://www.akatsuka.co.jp/index.html

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