記事更新日2016-09-18 (日) 16:43:47

成功者になるための10箇条



プレイヤーとして生きる決意が決まりましたか?

プレイヤーとしてレッドカーペットを歩く決意が固まったなら、下記の10箇条を

肝に銘じ、実行しましょう。

レッドカーペット


第1箇条・・・「目的を明確にする」こと

何のプレイヤーになりたいのか、つまり、どんな分野で成功したいのか。

最終的にどこに辿り着きたいのか、目的を明確にしてください。

そのためには今、何をやるべきか。


せめて1年先までの行動計画を練り、最終的になりたい

自分とのすり合わせをしてください。

単なる空想(夢)を現実的な計画に落とし込むプランの作成です。

一人で見る夢は、ただの夢物語でしょうが、ネットワークビジネスを


とうして見る夢は、現実の物になっていきます。

必ず、夢を叶えたいのなら「スケジュール帳を作りましょう」

スケジュール帳を作らない人は問題外です。


夢までの道のりは遠いのに、地図もコンパス持たずに行こうというのでしょうか?

やみくもに歩いても辿り着く場所は失望に満ちています。

人生を失敗したくないなら、すぐにスケジュール帳を作りましょう。

次に、スケジュール帳を持っているのにほとんど白紙の人。

こういう人たちが本当に多いのです。

今から成功の秘訣、重要なことを言いますから絶対に忘れないでください。

いいですか?


スケジュール帳は、最低3カ月先まで埋めてください。

「そんな先まで予定が決まってません」という人がいるかもしれません。

それなら決めるのです。


仮の予定だって構いません。

ほとんどの人は行き当たりばったりなので、思うように計画が実現しません。

すると、それは失敗体験として記憶に刷り込まれます。


小さな失敗した時の記憶が積み重なると、だんだん成功を

イメージできなくなります。

これは、成功する為の習慣の逆パターンで、失敗する為の習慣となり

何かをやろうとしても挫折した体験が蘇り


「自分にはできっこない。またどうせ・・・・」と、

すぐにあきらめるようになります。

自分が作った限界の中で苦しむようになるのです。

すると、「行動しない」という行動習慣が身についてしまうのです。

これは恐ろしい習慣です。

失敗ではなく小さな成功体験を積み重ね、自信をつけること。

このためにも目的を明確にし、スケジュール帳書込んでください。

書き込んだ計画が少しずつで実現していくと

「自分は言ったことを叶えられる人間だ」と、

自分自身を信頼できるようになるのです。

第2箇条・・・「正直であること」

自分自身と他人に対して、「正直」なあなたでいてください。

「他人に対して正直である」とは、嘘をつかない、ズルいことをしない


というのはもちろん、上辺だけでつきあわないということです。

せっかく縁があって知り合いになった人と、いいカッコして、上辺だけ

のつきあいをしても、それは相手に伝わります。


他人に対し、そういうつきあいばかりしている人は信用してもらえません。

相手を尊敬し、相手の幸せを願い、困っている時に自分のできる

範囲で手助けしてあげれば「あいつのためならひと肌脱ごう」と言って

もらえるような、誠実な人間関係を築けるでしよう。

第3箇条・・・「分かち合い」

お金が入ってくると、自分だけで独占しようとする人がいます。

苦労してつかんだお金だから他人に渡したくない、という気持ちは分かります。

成功したはじめの頃に、こういう考えに陥りやすいのですが、


これは神様の仕掛けた罠です。

ここでもあなたは天から試されるのです。

「お金持ちになる」「豊かになる」ということは、お金の流れの

上流に陣取ることです。

川の水をお金だと考えてください。


上流に陣取ったお金持ちが自分のところで流れをせき止め、従業員や

下請け、事業パートナーたちに水を送らなったらどうなるでしょう?

たちまち水田は干上がり、豊作つづきだった村に

飢饉が起こります。


会社は株主と一部の会社役員のもの、とでもいうような歪んだ

経済構造が、いまの社会をどれほど暗いもの

にしているでしょうか。

優れた経営者は単に自分の利益のみを優先したりしないものです。


全体が大きく豊かに育てば、最終的に自分の分け前も

増えてくることを知っているからです。

神様から「お前にまとめてお金を渡すから。みんなで仲よく分配するように」

渡されたお金を独占すれば、当然うまくいかなくなります。


「分かち合い」の精神は誰にとっても重要です。

物質をシェアするだけでなく、アイデアを分かち合い、

お金を分かち合い、喜びを分かち合う。

それが末永く繁栄していくための考え方です。


第4箇条・・・「冒険・チャレンジ」

子供の時にはみんな持っている素養ですが、大人になるとほとんどの

人が失ってしまいます。

子供は見ること聞くこと、体験するものすべてが新鮮で

わくわくドキドキしています。


冒険するのも楽しく、自分の持てる力のすべてを使ってチャレンジ

していきます。

プレイヤーなる為には、冒険をして、すべてのことにチャレンジャーに

成らなければならないのです。

第5箇条・・・「参加100%」

ところがある日、チャレンジしたものがすべてうまくいくわけではない、

ということを学習します。

多くの人たちは失敗から痛みや恐れしか学びません。


だから全力を出しきらない方法を覚えてしまう。

全力を出さなければ、うまくいかなかったときにも言い訳が

できるからです。


こうして適当に物事に取り組んだり、最初からチャレンジし

なくなったりするのです。

「冒険・チャレンジ、参加100%」。

大人になってから身につけてしまった「適当、引っ込み思案」の悪い癖を

直して一生懸命だった子供の頃に戻りましょう。

成功者はみな無邪気なぐらい、全力で取り組む習慣を身につけています。

目指せ、参加100%!!

第6箇条・・・「責任をもつ」

自分の人生を生きたいなら「自分が源である」という事実を受け入れましょう。

自分の身の周りで起きていることは、すべて自分の責任である、

ということです。


自分の組織で、たとえば従業員が成果を上げられないとしたら、

それもあなたの責任として受け止めてください。

この反対が、すべてを人のせい、社会の責任にすることです。

新聞を賑わすような大事件を起こす犯人の言い分は


「社会のせい。俺はこんなに苦しめられた。だから誰でもいいから、やった」

です。

口を開けて待っていたのに、誰もエサを運んでくれなかったからだ、

と文句を言います。

人ありきの自分の人生だから好転しないのです。

天はいつも「自分に責任をもち、行動する人」に味方します。

プレイヤーになる為にすべてのことに、責任をもつ!!

第7箇条・・・「パートナーシップ」

ネットワークビジネスに限らず、ビジネスの世界で大成功する為には、

チームをつくり、仲間とともに勝つ。

みんなでよくなる。


力を合わせて壁を突き破る。

稼いで分かち合う。


つまり人生の成功は一人では掴めないということです。

こう言うと人に依存して、人の力に頼っていると誤解する人もい

ますが、むさぼり合う関係はうまくいきません。


与え合う関係、みんなの利益になる

「自分にできることを提供」し、

自分にできないことを人にフォローしてもらいゴールを目指します。

もちつちもたれつの関係が最大のパートナーシップとなりビジネスで

成功する為に最大の結果でるのです。

第8箇条・・・「思いやりをもつ」

相手を自分と同じように考えるのは難しいことです。

自分のことは愛せても、他人には厳しい人が多いものですから。

自分がされて嬉しくない振る舞いは人にもしない。


自分がして欲しいことを相手にもしてあげられるようになりましょう。

時にはその人の成長を考えて、厳しいことを言ってあげるのも

思いやりです。


もっとも、そいうことができるのは、お互いに信頼し

あえる相手に限りますが。

本音で付き合わなければ思いやりを持った本当のプレイヤーには

なれないのです。

第9箇条・・・「情熱をもつ」

成功者はみん情熱家です。

冷めていたり、しらけているようでは大きな結果を生み出せません。

つねにいろんなものに興味をもち、アンテナを張りめぐらせ、

自分のやりたいことに役立てられないか、とアイデアを練っています。


情熱を持って取り組めば、どんなことだって文句を言いながら

やるよりはるかに楽しいのです。

プレイヤーになる為に何事にも情熱をもってチャレンジャーになることです。

第10箇条・・・「コミットメント」

決断のことです。

やるか、やらないか。

未来を決めましょう。

「3年後には必ずこうなっている」。


そう決めて、やると言ったら必ずやる。

「結果」にこだわり実現するまであきらめない。

やり遂げる。

あなたがプレイヤーになる為に、コミットメント(決断)してください。

そうすれば、プレイヤーとして必ずみんなの


賞賛を得ることができます。

以上が「プレイヤーとして生きるための10箇条」です。

すぐに完壁なプレイヤーになることはできませんが、人は、


日々分岐点に立ち、右へ行くか左へ行くかの究極の選択を迫られるものです。

その時の指針として役立ててください。

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